【裏では】映画バットマン「ダークナイト」映画史上最高評価で名画の仲間入【ブチ切れ】

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映画バットマン「ダークナイト」はスパイダーマンの興行収入を超えるなど、新記録を樹立し絶好調の立ち上がりのようです。

「バットマン」シリーズの最新作「ダークナイト」(クリストファー・ノーラン監督)が20日までに、1億5534万ドル(約166億円)の興行収入を記録、封切り後3日間としては過去最高となった。

公開前からその注目度はハンパで無かったようです。

尋常ではない注目度は14日に米ニューヨークで行われたワールドプレミアで既に感じていた。

そして、実際に見られた方の評価としても最高、、、、名画の仲間入り

7月18日に全米公開されたバットマン最新作「ダークナイト」(クリストファー・ノーラン監督、8月9日日本公開)が、数ある映画ランキングの中でも映画ファンの支持を集める、米IMDb(Internet Movie Database)の「ユーザーレイティングによる歴代映画トップ250リスト」でレイティング9.5(最高点は10点)というハイスコアをマークし(7月21日19時米時間現在、6万9135票)、第1位に輝いた。

とりあえず、「ゴッドファーザー」や「七人の侍」に匹敵する名画な特典を獲得している、バットマン・ダークナイト、、、日本でも公開が待ち遠しいですが、一方で、バットマンのご家庭はそんなに順調じゃないみたいで、、、、

米人気映画「バットマン」シリーズの最新作「ダークナイト」でバットマンを演じている英俳優クリスチャン・ベール(34)が22日、母親らに暴力をふるったとして、ロンドンの警察に逮捕され、同日釈放された。容疑は否認しているという。

おっと、バットマンのみならず、ターミネーターの撮影ゲンバでもブチ切れのもよう(^^;;;

母親と姉に暴力をふるった疑いを持たれているクリスチャン・ベイルが、その数日前に映画『ターミネーター4』の撮影現場でブチ切れていたことがわかった。

そんな話題もバットマン大人気に火をつける材料なのでしょうか?

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