PENTAX「K20D」「K200D」発表!!

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PENTAXがデジタル一眼レフカメラのKシリーズの新モデル、「K20D」「K200D」を発表しました。

ペンタックスは、1,460万画素CMOSセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラ「K20D」を3月上旬に発売する。価格はオープンプライス。店頭予想価格は、ボディのみが15万円前後、「DA 18-55mm F3.5-5.6 AL II」とのセットが16万円前後の見込み。

ペンタックスが、デジタル一眼レフカメラ「K20D」を発表。受光面積を犠牲にせずにさらなる高画素を実現した新型CMOSセンサーを搭載。新たなゴミ対策機能も備える

ペンタックスは、防塵防滴ボディのデジタル一眼レフカメラ「K200D」を2月下旬に発売する。価格はオープンプライス。店頭予想価格は、ボディのみで9万円前後、交換レンズ「DA 18-55mm F3.5-5.6 AL II」が付属するレンズキットが10万円前後の見込み。

ペンタックスが、デジタル一眼レフカメラ「K200D」を発表。旧上位機種K10Dの技術を受け継ぎ、エントリー機K100D Superより上位クラスのモデルになるという。

ペンタックスは1月24日、デジタル一眼レフカメラ「PENTAX K20D」と「PENTAX K200D」および、交換レンズ5機種を2月7日より順次発売すると発表した。

K20Dは、提携先サムスンと共同開発したCMOSセンサを搭載、ライブビューも可能、そしに何とピント固定ながら秒間20コマ以上の連続撮影が可能という新機能が搭載されている中級機。
K200Dは中身がK10D相当でしかも入門機なのに防塵防滴。
そしてK20DもK200Dもかなりお値段控えめということで、PENTAXユーザの間ではかなり盛り上がっているおようです。
PENTAXのデジタル一眼レフKシリーズの特徴として、昔のペンタックスのMFレンズのみならずM42というユニバーサルマウントMFレンズでも手ブレ補正が効くということで、こちらも写真趣味な方にとってはかなり魅力的ですね。

また、PENTAXの新レンズも一挙発表されています。
その中でこちらのレンズ
これは買収されたHOYAグループのTOKINAのレンズをPENTAXが外装をグレードアップして製品化しているとのことで、PENTAX、サムソン, TOKINAと協力することで、更に魅力的な製品ラインナップが生まれそうですね。

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