アキバで本当に買える「段ボール肉まん」

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アノ、ダンボール肉まんが商品化されちゃったそうです、、、、

「段ボール肉まん」の商品名で、12日から東京・秋葉原で半年限定の肉まんが発売される。

オリンピックを前にして、中国国内では食品に対する安全や清潔感アップされているそうですが、そのアイコン的話題になったのが、「段ボール肉まん」。
実は中国のテレビ局のヤラセだと、、、

段ボール肉まん、うっかりすっかりばっちりだまされた福島は腹立ちまぎれに、19日、北京テレビ関係者に電話かけて、ちょっと嫌味をいってしまったよ

ただ、これをきっかけに、まだまだ中国食品疑惑は続く訳で、、、

中国の「段ボール肉まん」騒動は、第一報を“スクープ”した中国・北京テレビが「やらせ報道」だったと謝罪した。だが、これで中国の“偽装食品”への疑惑や不信が消えたわけではない。日本でも19日、テレビのワイドショーで司会者、識者などから相次ぐ問題提起がなされた。

発売元は、「晋ちゃんまんじゅう」など首相シリーズ商品で知られる菓子メーカー大藤OFFICIAL WEBSITEだそうで、阿波首相の騒ぎで、ひと儲、、、失礼、しちゃったアノ会社です。

とにかく、あんなこんな国家的なニュースに便乗して商品化されるこのアイデアには完全脱帽ですね、、、

次は、テラ豚丼まんじゅう、とか、ゴ○ブリフライとか、、、;;;^^)

吉野家「テラ豚丼」騒ぎの余震が続く。“現場だ”と勝手に名指しされた店舗にはいたずら電話が相次ぎ、「テラ豚丼下さい」と注文する人も現れる始末という。

先日GIGAZINEで明らかに従業員とおぼしき人間が吉野家で「テラ豚丼」を作っているムービーを公開したことに関して、電話で問い合わせたところ、同日に「全社を挙げて該当する店舗・従業員の特定を行う」ということが発表されましたが、ついに実行犯が特定され、処分されるようです。

「ケンタッキーフライドチキン」の元アルバイト店員だという男性が、自身のmixi日記上で「店内でゴキブリを揚げた」などと書き、ネット掲示板で「気持ち悪い」と騒動になっている。ケンタッキーは「事実無根の内容で、本人から『いたずらで嘘を書いた』と謝罪があった」と説明した。

先日ケンタッキーフライドチキンが正式に釈明しました。

ということで、最近YouTubeやらMixiやら、ブログやらで簡単に炎上しちゃうご時世、企業の方もその対策が求められているようです。

「テラ豚丼」や「ゴキブリ揚げ」――従業員の投稿が炎上し、企業のブランドイメージを傷つける事態が相次いでいる。企業はどういった対応を取ればいいのだろうか。炎上コンサルタント・伊地知晋一さんに聞いた。

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