最速の勝利!!

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最速ライコネンが最強ルノーを最終ラップで劇的にパス!!最後にドラマが、、、本当に面白いレースでした!!

Nifty F1: 17位スタートのライコネン、逆転優勝!

確かに最高のレースだった。。。

Nifty F1: 「これまでで最高のレース」と、ライコネン

皇帝シューマッハは、ある意味着実に7位。
ポールのトヨタはぎりぎり1ポイント。
Nifty F1: トヨタF1代表、「セーフティカーがチャンスなくした」
琢磨さん13位、、、、残念、、、出来ればこの最高のレースに絡んでほしかったですね!!
一方、バトンさんはトラブルもあったが今回も着実に仕事をしている。

Nifty F1: バトンのピットストップは給油口トラブル

モントーヤさんリタイヤによってメークスポイントが逆転!!
メークスタイトルはルノー176pt、マクラーレンが174ptまだまだ見逃せないぞ!

今期のライコネンさん、エンジン交換しようが何しようがトップでフィニッシュ出来るという圧倒的な速さ、、、ということは、燃料少なくしてポール、そしてレース直前毎回エンジン交換&燃料も適量でスタート、、というのが一番確実な勝利の方程式かも!!冗談ではなく、まじ、、、

で史上初の地上波生中継(^^;;;も大成功!!
来年も琢磨さんの姿が鈴鹿で見れること期待してます!!

以下結果

優勝 K.ライコネン(マクラーレン)
2位 G.フィジケラ(ルノー)
3位 F.アロンソ(ルノー)
4位 M.ウェーバー(ウイリアムズ)
5位 J.バトン(BAR)
6位 D.クルサード(レッドブル)
7位 M.シューマッハー(フェラーリ)
8位 R.シューマッハー(トヨタ)
9位 C.クリエン(レッドブル)
10位 F.マッサ(ザウバー)
11位 J.ビルヌーブ(ザウバー)
12位 R.バリチェロ(フェラーリ)
13位 佐藤琢磨(BAR)
14位 T.モンテイロ(ジョーダン)
15位 R.ドーンボス(ミナルディ)
16位 N.カーティケヤン(ジョーダン)
17位 C.アルバース(ミナルディ)
R A.ピッツォニア(ウイリアムズ)
R J.トゥルーリ(トヨタ)
R J.モントーヤ(マクラーレン)

2005.10.12追記

片山右京さんのブログでは、ミハエルの円熟した走りを称えられています。

日本GP:今季最高のレース 片山右京 F1 Blog/ウェブリブログ

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