2001年11月13日
さてさて
勿論、ギター専用のコンパウンドの方が安心ですし、その他のコンパウンドでも大丈夫かもしれませんので皆さんはマネしない方がいいかもです。
決定〜
コンパウンドといえば定番の金属磨きピカー○って感じでおやうく買いそうになってましたが、そういうわけでここは冷静になって他を探してみます。
すると、ラッカー塗装用のコンパウンドってのがありましたので、決定〜
買ったのは↓↓↓コレっす〜

ほらラベルをアップ↓↓↓にしてみると、ラッカー向けってかいてますよね...

キケンなコンパウンド??...
さて、前回の水研ぎのあとにはコンパウンドでバフバフするわけですが、GSS(Stewart-MacDonald's Guitar Shop Supply )では専用のコンパウンドが売られてるわけですが、ココはピカピカにはこだわらないおいらにとってはもっと手軽に磨けないかと思って、東急ハンズにいってきました。
いざ売り場に行くとコンパンドといってもいろいろあります。どれをかっていいのかわからなくなって途方に暮れてると、ふとあることを思い出しました。例のギターバックにいれておいたらあっという間に変質しまった事件です。
そう、ラッカー塗装というのはプラスチックや有機溶剤にとっても敏感なんですね〜
で各種コンパンウンドの成分を見るとほぼ全てに有機溶剤が入ってるのです....キケンだ〜(^^;
