2001年11月11日
最後は2500番
そして2500番になると“削る”感覚が薄くなって“磨く”感覚になります。なもんで、ピッキング練習よろしく(^^;超高速で手を動かすといいみたいっす。
で終わったのがこの↓結果。


って磨く前とどのくらい違うか判り難いですね〜ちなみにまだ艶はありません(^^;
でも、2500番の高速研摩(笑)で以下のように少しだけ、映り込みがあるくらいになります。

でも、もうたいへんなのでサンドペーパでの磨きはおしまい!(^^;
1500番
次ぎに、1500番では梨地が見えなくなるまでが目標です。

なるほど石鹸水付けて磨くとスムースですね〜
ちなみに水だけでやるとパーパーが張り付いて磨き難いったらありゃしないって感じっ
下のように少し乾くとけっこう削れてるのがわかります。


ずは1000番
1000番では、塗料のつぶつぶで梨地状になってた表面をある程度平滑にするくらいまでやりました。
夏がすぎ...さらに秋がすぎ(笑)
ということである程度、塗膜が出来てきたようなので塗りは終了しました。長かったな〜(^^;
ということで次のステップとして磨きに入りました。

ものの本によるとせっけん水で磨くとよいようなので、↑せっけん水を準備
耐水ペーパーで磨くといいようですがどの番手で磨いたらいいのかわかりませーん(^^;
ということで、えいや!で1000番、1500番、2500番のペーパーを揃えました。
つかった石鹸は、某大手メーカの泡で固めたピュアな石鹸です>どうでもいいって(笑)うちのお風呂で使ってただけっす
2001年05月05日
また春がきた!...
実は春になって2〜3回塗りました。
すると徐々に変化が見られるようになりました。
これまでは塗るとある程度艶が出ていたのですが、スプレーで吹いた塗料のつぶつぶが見れるようになったのです。
予想>これまでは、ある程度木目の中に塗料がしみ込んでいたので表面に薄く塗料が乗っていたので綺麗に見えた。それが段々塗膜が厚くなって(1回塗るとサンドで平滑にした)塗料の粒子がそのまま付着するようになったのでつぶつぶが見えるようになった...かな
