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2000年03月20日
小物作成
でとりあえず水性ポリウレタンのってどんなものだか↓実験してみました。

未塗装の木箱買って水性のジェルステイン(フルーツウッドとかいう色)をスポンジで刷り込み下地の色を付けて水性ニス(USA製)を刷毛で塗って仕上げました。
いまでは玄関で小物入れとして活躍してます(笑)
んでなかなか渋く仕上がったと思うのですが、塗膜が厚い感じがする一方で爪を立ててもキズが付くくらい柔らかいようなのです。
ギターの塗装はラッカーのように堅くて薄い塗装膜が良いということで、この塗料は向いていないようですね。
でもステインの方法は参考になりました。
2000年03月18日
参考サイトはこちら!
◆ワーマス
Warmoth
◆総合・各種パーツ
GSS(Stewart-MacDonald's Guitar Shop Supply )
LMI(Luthiers Mercantile International)
Allparts
Allpartsjapan
手作りギター工房ミネハラ
◆ギターキット
Musicmaker's Kits
◆木材関連
GilmerWood
Allied Lutherie
◆情報
Harmony-Central
BANKS「楽器とレアアイテム」
◆その他
東急ハンズ
2000年03月17日
ギター以外の楽器の塗装
例えばバイオリンとかは、ニス(植物の樹液?)を使うみたです。
そのニスですが思いっきり音に影響するみたいです。
ピアノはポリウレタン塗料が職人芸だったりするみたいです。
そらあんだけでかいと難しいでしょうね〜
アコースティックギターの一部には“フレンチポリシュ”っていう技が使われてるみたいです。
これはセラックという塗料をアルコールで溶かしてすこしづつ塗るっていう技みたいです。
で、そのセラックですが昆虫!から(糞から!!だったかな〜)抽出する塗料みたいです。
どうやら、ニトロなんか及びも付かない高級塗装らしいっすね〜
そう言えば、昔アリアプロのギターで“漆”塗装ってのもありましたね〜
以上、ネットで得られた塗装ネタでした。
新しい?塗装
前ご紹介したGSSとかLMIのカタログを見るとラッカーでもない2液ポリウレタンでもない塗料が売ってました。 どちらも水性塗料みたいです。
GSSではクリスタラックという商品名でした。
LMIは“Waterbone Finish”と表現されていてギター製作家の方がしばらく使った結果“おすすめ出来る”塗料ということです。
でもどちらもスプレーガンが必要みたいですね。
また世田ヶ谷の木工店でも主流は水性塗料でしたが、成分はウレタン、アクリル等でした。
ラッカーって
ニトロセルロースって硝化綿を揮発性溶剤で溶かしたものらしいです。
硝化綿とは綿なんかの植物の繊維を硝酸で溶かしたものってことですか?
セルロイドも硝化綿から作られるみたいっす。
濃いやつがセルロイドで薄めたやつがラッカーってことですか?
ということでラッカーって大量の揮発性溶剤で樹脂を溶かしてるんで いっぱい塗ってもちょっとしか肝心な成分が残らないということで結果的に“薄い塗膜”となるみたいです。
一方ポリウレタン塗装は樹脂を2液混合して硬化させるというこで揮発するものが殆どないってことで“厚い塗膜”になるみたいです。
2つの塗料ってそれぞれ“植物繊維”と“プラスチック”って言えるのかな〜
これは大きくちがうぞ〜(^^;
その他
で、木工の世界には“蝋(ろう)”っていうジャンルもあって蜂蜜から抽出した蝋や、カルナバ蝋(ん?車の高級ワックスだ....)とかもあるんですね....
ある日 楽器屋に行ったら、なんでもこだわりで有名なヒュー○ンギアの製品でギター用のワックスが売ってた。成分を見ると蜂蜜の蝋と荏油で出来てるらしい。箱の説明にはものすごい効能書きがありました(^^;
そういえばホームセンターなんかにはチークオイルなんかも売ってました。
有名なワトコオイルですが合成樹脂系みたいっすね。
オイルフィニッシュって
ギターでオイルっていうとまず思い浮かぶのはレモンオイル....あるいはオレンジオイルですね。
しかし、家具などのオイルフィニッシュに用いられるオイルは以下が代表的なものが判りました。
◆亜麻仁油
最も一般的なオイルフイニッシュ。
過熱したりまぜものしたりして乾燥速度とか光沢をアップしたものが多い。
◆桐油
亜麻仁油に比べて耐水性が高い。これもまぜものしてるものも多い。
ちょっと乾きが遅い。
◆荏油
磨くと独特の光沢がでる。ちょっとにおう(笑)
焼け(日光なんかで)がはげしい
へちまに塗って置き物にするのはこれ(笑)
◆合成樹脂
亜麻仁油とかにポリウレタンをまぜると具合がいいオイルが出来る。
レモンオイルとかオレンジオイルって溶剤の方の仲間つまり汚れとかを落とす役目+潤いプラスで使うのかな〜
検索エンジン
とにかく、各社の検索エンジンサイトでキーワード入れまくりで調べました。(MacのSherlockってこんなときとっても便利ですね)とりあえず以下のキーワードを中心にいろいろ調べました。
“ギター”、“塗装”、“ニトロセルロース”、 “ラッカー”、 “ポリウレタン”、 “オイルフィニッシュ” などなど....
2000年03月16日
世田谷の木工専門店
てことで更にステップアップを目指して、環七-世田ヶ谷通りの交差点付近(つまり若林(^^;)にある....店名忘れた(笑)...木工専門店に入ってみました。
ここで扱ってる素材や塗料は全て輸入ものらしく、なかなか手に入らないものがいっぱい置いてあります。
んで↓のような洋もの塗料がいっぱい並んでました。
・ポリウレタン
・アクリルウレタン
・オイルフィニッシュ
う〜んどれでも綺麗に仕上がりそう....(^^;
で、このお店で扱ってるのはオイル系を除いて全て水性塗料....ニトロ系はありませんでした。
つまりエコなんですね〜さすが世田ヶ谷のおしゃれな木工店(^^;;;
P.S.その世田ヶ谷の木工店の名前ですが“ギャロップ”でした。
東急ハンズでは
次は、これまたお約束の○○ハンズ...
おっと、これまた”ニトロセルロース”の”ラッカースプレー”がありました。
ホームセンターのに加えて以下のようなのが目に付きました。
・セラックニス
・漆(本物わ高い)
・謎の商品”キハダマモール”(^^;
おいおい、何買ったらよいかますますわからんぞ〜(^^;
ホームセンターとかで
塗料を見つけるには、まずホームセンターが基本っすね。ってことで、近所のホームセンター2〜3件廻ってきました
あらら...そのへんで売ってる”ラッカースプレー缶”って”ニトロセルロース” が成分なんっすね〜
今迄、”ニトロ”って言ったら特別な塗装と思っていたんですが、ちょっと拍子抜けって感じです。
あと、ホームセンターで買える塗料で使えそうなやつといったら
・アクリルラッカースプレー
・車のボディペイントスプレー
・ニトロセルロースラッカー液体
・油性ニス
・2液ポリウレタン
・ニス
・ワトコオイル(商品名)
・ボアステイン(商品名?)
・合成漆
2000年03月15日
自分でできる塗装
結局、いいかげんに塗装すると音が悪くなる....ってことが言えそうですね〜
これから自分で塗装やるのですがスプレーガンなんか買うつもりないってことで素人でも出来る塗装....結局ハケで塗るか、スプレー缶でやるしかないっす。
ポリウレタンって
ポリウレタンに関しても面白い記事がありました
トバイアスベースのHPの塗装研究コーナーでは『お客のオーダでオイルフィニッシュをしたギターを作ったらいい音しなくってがっかりされた。しかしそいつのオイル層を全部剥がしてポリウレタン塗装にしたら最高の音になった』....
また、ギターグラフィック誌でフェンダーカスタムショップのルシアーさん達のインタビューで必ずラッカーについて掘り下げていたのですが、『ポリウレタン塗装が必ずしも音が悪くなるわけではない』とのことです。
塗装と音
どうやらギターの世界では塗料は“薄い”方がいいとゆうのが定説(^^;のようです
『ポリよりラッカーの方が音がいい』(ポリの方が厚い塗膜になるって)とか、 『ラッカーよりオイルフィニッシュの方が音がいい』(究極の薄さってことっすね)なんて記事があったりします。
で塗装しないのが一番良い音がするのかと言えば『塗装をして初めて楽器としての音がする』と言われている記事もありました。
塗装の種類
まずはインターネットや本で”塗装”について調べまくった結果、以下のようなことが判りました。
ギターも使えそうな塗装って....こんな種類が
・ラッカーと呼ばれるもの
・アクリル
・ウレタン
・水性塗料と呼ばれるもの
・ニスと呼ばれるもの
・セラック塗装
・オイルフィニッシュと呼ばれるもの
・ステイン仕上げ
・漆と呼ばれるもの
一方、市場に出てるエレクトリックギターのフィニッシュっていったらこんなとこでしょうか?
・ニトロセルロースラッカー塗装
・ポリウレタン塗装
・オイルフィニッシュ
で、ここ近年?ギター塗装のキーワードといったら誰が何といっても
”極薄”+”ニトロ”!すね〜
完成までに一ヶ月かけて20〜30回もラッカーをスプレーするってマジ?って感じです。
いろんなお店で調査~
・お茶の水のギターストリート
・渋谷、新宿、池袋の楽器屋
・東急ハ○ズ新宿店、渋谷店
・ド○トなどのホームセンター
・世田ヶ谷通りと環七の瀬田交差点近くのおしゃれ?な木工屋さん(名前忘れた~)
ギター組み立てな方にとっては(たぶん?)お約束である大阪のGUITAR WORKSさんにFAXでカタログ注文→3日後に到着~
ってことで、調べれば調べるほど頭でっかちになっていく私....
いかん傾向だ(笑)やっぱ、エレクトリックギターなんて気合とフィーリングでつくった方がかっこいいなのかな~?(^^;
こんなショップも発見!http://www.allpartsjapan.com/
雑誌&書籍
特に塗装の知識がゼロなんで本を注文しました~
Guitar Finishing STEP-BY-STEP ( By GSS )
後日談:実はこの本、まだGSSのこと知らない頃USのブックサービスのサイトで発見&注文したんですが到着に1ケ月以上かかってしまいました(;_;)
その間、買ってた本を棚からひっぱりだします
Guitar Player Repair Guide( By Dan Erlewine )
Make Your Own Electric Guitar( By Melvyn Hiscock )
ギターグラフィック誌、ギターマガジン誌、プレイヤー誌,etc...
インターネットで、、、
インターネットがきっかけで作りはじめたこのギター
まずは調べの基本もインターネットですね。
もう1ヶ月前ですが、かの有名?なGSS(Stewart-MacDonald's Guitar Shop Supply )のカタログはゲットしてます。
まずはお約束の、Harmony-Central...そこからリンクされているLMI(Luthiers Mercantile International)のサイトでは、個人製作家向けのマテリアルが購入出来るみたいっすね。で、早速カタログ注文~
その他YahooとかInfoseekとかもco.jpからcomまで検索しまくりです~
無知をカバーする
まったく初心者で塗装や木工知識といえば中学の技術(って学科まだあるの?^^)の授業で本立て作ったくらいのこの私......とにかくいろんなこと調べるしかないっすね~
幸いにも最近はネットで様々な情報が得られます。
また書籍なども含めていろいろ情報収集しながらやって行きたいと思っています。
2000年03月14日
だが、工具はこれしかない
で、おいらが持ってる工具と言えば...
・ハンドドリル
・電動ドリル(やすもの)
・ハンダごてとちょっとした電気配線工具
・テスター
・バイク&自動車整備用工具(^^;
くらいかな~
で、とにかく買う必要がありそうなもの
・ドリルの刃(^^;
・木工ヤスリ類
・紙やすり類
こんなもの↓買った方がいいのっ?
・ノミ(もっこうの基本~?)
・ナット溝切り用ヤスリ
・その他ギター専門工具(見当もつかん,笑)
とにかくギター組み立て超初心者の私....こりゃ先が長いぞ~(^^;
作業はこんなものか?
ギターとして完成させる為には以下のような作業が待って(ると思い(^^;)ます。
◆塗装
どんな塗料にするか...ラッカー塗装?それとも....
塗装の方法は?
塗料の入手先方法は?
色わどうする??
ネックは塗装が必要か?
◆ナットの取り付け
ナットは当然現物合わせが必要なのでWarmothではやってくれなかった...
ブランクの牛骨ナットを注文したがどうやって加工するのか?
ナットの加工用工具ってどこで手に入れるのか?
◆ネックとボディの合体
ちゃんと真直ぐにつけること出来るか?
◆ハードウエアの取り付け
まだ足りない部品があるぞ
穴開けたくさん必要だ
◆電気関係のセットアップとワイアリング
ピックアップの取り付けには少々ボディ加工が必要だ
どんなワイアリングにしょうかな?
配線材はどうしよう?
ポットは何Ωがよいか?
キャパシタの容量は?
という具合に考えること、けっこうやることがいっぱい....
2000年03月13日
木
その他の部分はまぁスムースなテクスチャしてますし、色はといえばピンクっぽい肌色してますので基本的には悪くないアルダーでしょうね。
ちなみに、FenderUSAでアメスタ→ビンテージシリーズやSRV→カスタムショップ→マスターグレードの順でサンバーストのボディを観察するとアルダーの差がよく判ります。
とくにビンテージシリーズクラスでは大きなばらつきが見られました。均一でスムースな木(カスタムショップに近い)をつかってるもあれば、導管とそのしみが目立つ木を使ってたものもあります。
一方でカスタムショップものになると一定して綺麗な木が使われてるようですね。
メーカさんの立場から考えると綺麗な木をサンバーストとかナチュラルに使ってちょっと見た目が悪いのをカラーフィニッシュの方にまわすってことやってるのでしょうね。で、さらに値段に応じてそのグレードも当然違うということでしょうか?
ということで、ギターを買うなら木目がみえるやつっ!(^^;
ってことで$99で売られてしまったかわいそうなボデイ....
ちゃんと生かしてあげよう!
セールの理由?
なんでこいつが1ピースのくせして$99かというとなんとなくそれらしい理由がありました。
ブリッジ裏側あたりに大きな節目があるって目止め材で充填されてるのを見つけました。
ただ、この節目は表から見えません。トレモロのルーティングの内側に見えるということです。
1ピースで取れそうなサイズの木があって節目をルーティングで上手に除去しようとしたのはいいけどその根が深くて見えてしまった....って感じですね。
ボディのパッケージ
中はこんな感じっす↓

やはりボディは1ピースでした。
Jazz Masterのボディはストラトとかテレに比べてけっこう長く、ほんの少し幅もあります。
つまり1ピースで作ろうとしたらそれなりに(ストラトやテレよりも)大きな木が必要ってことですよね。
という訳でWarmothの他の$99JMセールボディの写真を見ると3ピースが多いです。
加工
ネックの工作精度はものすごく高い感じです。
フレットのトップやエッジの形状もおそろしいくらい完璧に揃ってます。
やすりの痕も見当たりません。
指板のエッジとまったく同一面で仕上がってます。
高度な機械加工で仕上げたって感じです。
例えばギブソンなんか、ヤスリの痕とか接着剤のはみだしとか、継ぎ目あたりの塗装のでこぼこなども、見え見えですからね。
まぁこの最終工程での雑な手作業っぽさが味って感じで好きなのですが...
一方ネックの基本的な形状そのものはとても自然な感じです。当然NCルーターを使ってるのでしょうからそのプログラミングも相当に手間が掛ってるのでしょうね。
どうやら、Warmothがここまで有名になったのはこの精度が高い機械的な仕上がりと製品間での完璧に均一な仕上がりってことなのではないでしょうか。
送料
ところで、配送料が$56.55でした。
ネックの箱とボディの箱の計2つ、重量が3.5kg、航空便での特急配送、通 関代行、国内輸送費まで含めての料金です。
あらかじめUPSのサイトで配送料金を概算出来kますが、$80くらいと予想してました。
かつてとあるショップにギター1本の配送料を問い合わせたとき$100くらいとの返事がありました。
また本とか航空便で送っても(もちろん通関申請なんかやらないよね)$20とかかかりますよね。
ってことで、今回の配送料は思ったより安かったです....
(Warmothのカンパニーレートなんですかね~)
木
Goncaloっていう木始めて見ましたが、面白い木ですね。
とても堅い感じですが、メープルのように導管がつまっている感じではありません。導管の密度はローズウッドくらいでしょうか。
色はタンでチョコレート色なストライプが入っているのがかっこいいです。これはアッシュような導管の密度の差による模様ではなく色が付いている感じです。
手触りはほんのちょっとワックスな感じでとてもいいです。
指板のPau Ferroですが、まさにエボニーの代用品として使われているだけあって非常に密度が高い木です。導管もエボニー並みに細かいです。一方でチョコレートなストライプが入っていてこれもかっこいいです。
前に書いたFenderのSRVモデルの後期は、パーフェロウ指板です。
ブラジリアンローズウッドが高価になった為でしょうか。
それともやっぱりワシントン条約のせいでしょうか.....
あとヘッドストックに貼るWarmothのデカールが付いていました。これが後で騒ぎとなる原因なんですが....
とうちゃく~
パッケージはこんな感じっす↓

添付されている配達明細などの書類を見てみました。
”輸入(納税)申告控・蔵(移・総保)入承認申請控”という書類には通関の申請書類みたいっです。
金額と申請代理人として運送会社(UPS/YAMATO)の担当者の名前が記されていました。
申告年月日00-03-09
$279.81(USD¥110.94)
計算すると3万円強ですね。
”輸入許可通知書”という書類には通関の許可ですね。
1 P/T ,ACC FOR STRING MUSICAL INSTRUMENT
関税金額 ¥0-
内消費税等税額計 ¥1,500-
納税額合計 ¥1,500-
ってわけで、3万円の5%分ちゃっかり(^^;消費税取られました。
不服がある場合は2ヶ月以内に意義申し立てしろ...だそうです。
書籍とかはこんな書類付いてきませんから、このような輸入申告が必要な条件は何なんでしょうね。
海外旅行からの持ち込み等では一定金額以下の場合は関税も消費税も発生しないので(すよね)今回はなぜ消費税とられるのかな~?(笑)
もしかしたら、ボーエキになるのっ?(^^;
ネックのパッケージ
こんな感じで梱包されてました!

ネックの方の固定テープが破れてるので、税関の方がチェックされてるようですね。
ってことはやっぱりワシントン条約なブラジリアンローズウッド指板注文したらまずいのかな~....
Spec
Body : Jazzmaster Copy Alder 1-Piece by Warmoth
Neck : Goncalo Alves / Pau Ferro by Warmoth
Pickup : TexasSpecial * 3 by Fender
Brige : Wilkinson Tremolo by Gotoh
Tuning Keys : Mugnum Lock by Gotoh
2000年03月10日
意外と早かったな、、、
UPS番号の連絡は無かったのですが、出張先のホテルから自宅に電話してみると、海外から荷物が届いてるという。
わくわく
帰宅して開封~
2000年03月07日
お返事ください、、、
UPS番号教えてくれよ~サンデーさん(^^;
2000年03月02日
早速レスあり!
こんどわサンデーさんって方からFAXでお返事が
Fax from : Warmoth サンデーです オーダーありがとう いまから作業始めるんで今週末に発送できるでしょう そしたらUPS番号教えます~
UPSで発送するのですが、送料がちょっと心配だな~
2000年03月01日
オーダーシート
オーダーシートはこちら
|
On-line Order Form Telephone Orders Mon-Fri, 8am-5pm Pacific Time (253)845-0403 Credit Card Orders may be placed by FAX, 24 hours. (253) 848-2415 |
THIS FORM IS FOR FAXING AND MAILING ONLY!
PLEASE, FILL IT OUT, PRINT IT AND FAX OR MAIL IT TO US!
| Name: | ||
| Address: | Apt # | |
| City: | State: Zip: | |
| Daytime Phone: |
Country | |
| Nightime Phone: |
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| Fax: | ||
| E-Mail: | ||
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Money Order Master Card Visa Discover *Check Credit Card - - - Exp. Date |
| Neck Details | ||
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| Body Details | ||
| This Body will be finished : By Warmoth By me | ||
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||
| Pickguard Details | ||
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| Item (Name, Size, Color) | Qty. | Price Ea. | Total |
| Product | |||
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Ships to Japan
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Shipping | ||
| Sub Total | |||
| Sales Tax | |||
| Total |
ネック決定
でまたまた速攻でレスがありました。
Mail from : Warmoth オッケー、このネックはキープしときますんで明日にでも返事くれる?
よし決定だね!!
Mail to : Warmoth んでわ、そいつに決めます。 今日中にオーダーフォーム作成してFAXしますんで宜しくお願いします。
Warmothのサイトでは直接注文出来ないんで紙で注文書作る必要があります。
オーダーシートさくせい~
でWarmothのサイトにあったオーダーシートのテンプレートを元にしてつくりました。
作ったオーダーシートは→これっす
ワープロソフト持ってないんでHTMLで作りました。
ピックガードのオーダーですが、英語力に乏しい(^^;んで絵も付けました。PhotoShopでストラトの穴を合 成してミントグリーンに....
ワープロで文章書くより10倍くらいはやいぞ(笑)
んでこのページをプリントアウトしてFAX出しました。


